山城屋の想い|利き酒全問正解の店主が選ぶ、大分県の逸品
「地元の逸品で世界を豊かに。」
安政六年(1859年)創業 七代目・廣田良介
逸品の選び方
生産者の想い、品質、その土地の風土が伝わるかを大切にしています。生産者に誇りを持ってもらいたい。その産業を次世代につなぎたい。
山城屋の理念
酒屋としての名誉とプライドを何度もへし折られながら、数年かけて挑戦し続けてきた利き酒選手権。
全問正解を果たしました。
第38回全国利き酒選手権大分大会
2018年、大分県酒造組合主催。酒販店など関係者は優勝の対象外で、全国大会には出場できませんでした。
メディア掲載:月間セーノ!「おおいたの老舗物語」
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