フランス・パリで世界一の純米酒に輝いた「ちえびじん」ですが、実は日本酒よりも人気のリキュールがあります。
それは、地元大分県杵築市の紅茶「べにふうき」を、3年連続モンドセレクション最高金賞の深層地下天然水で水出しし、地元産南高梅で仕込んだ梅酒とブランデーをブレンドした「ちえびじん 紅茶梅酒」。
そんな紅茶梅酒に、タンク1本の限定酒が登場。紅茶の葉と同じく地元産の桜花を、丁寧にお湯だししてブレンドした、「ちえびじん さくら 紅茶梅酒」です。

ふんわりと和紅茶の香りを優しく感じられ、口に含むと、ほのかな桜の風味が楽しめるお酒です。花見酒や食前酒などでお楽しみいただければ幸いでございます。
【原材料】紅茶・梅酒・ブランデー・糖類・桜花
創業168年・山城屋の目利き
七代目当主・廣田良介は、利き酒選手権大分大会で酒屋として初の全問正解を達成。風土を知り尽くした目で選んだ、大分県の逸品だけを取り扱っています。
「味の感想」「贈った方のご様子」など、次のお客様の参考に、一言レビューいただければ幸いです。