西の誉銘醸 / 樫樽貯蔵長期熟成 / 日田天領水仕込み
おうどびー
樫樽貯蔵長期むぎ焼酎
OUDOUBI --- NISHI NO HOMARE MEIJO / 25% / 1800ml
西の誉銘醸(大分県) / アルコール度数25% / 1800ml / 麦焼酎 / 樫樽長期貯蔵熟成
樫樽長期貯蔵
日田天領水仕込み
氷点ろ過
無炭素ろ過
琥珀色
25%
慶応4年創業
1868年から150年以上受け継がれた杜氏の伝統の技と、大分・日田の名水「日田天領水」が生む、琥珀色の長期熟成麦焼酎。
About
こんなお酒 / こんな方に / 飲み方
こんなお酒
樫樽で長期貯蔵した麦焼酎。琥珀色と甘い芳香、まろやかな口当たりが特徴。日田天領水を使い、氷点ろ過・無炭素ろ過で仕上げた、原料本来の旨みを活かした一本。
こんな方に
樫樽熟成の香りを楽しみたい方 / ウイスキー感覚で焼酎を飲みたい方 / まろやかで飲みやすい焼酎をお探しの方 / 伝統の蔵元・こだわりの製法に惹かれる方
飲み方
ロックで琥珀色の香りをじっくり堪能するのがおすすめ。水割りやお湯割りにすると甘みとまろやかさが際立ち、食事にもよく合います。
Product
おうどびー -- 樫樽がもたらす琥珀色の旨み
樫樽にて貯蔵熟成された本格麦焼酎。樽貯蔵ならではの琥珀色と甘い香りが特徴です。熟成することで口当たりがまろやかになり、飲みやすく仕上がっています。
色
樫樽由来の琥珀色。グラスに注ぐだけで熟成の深みが伝わります
香り
樽貯蔵ならではの甘い芳香。バニラやカラメルを思わせる上品な香りが広がります
味わい
長期熟成がもたらすまろやかな口当たり。飲みやすさの中に、麦本来の旨みがしっかり感じられます
Craft
西の誉銘醸のこだわり -- 150年の技と日田の名水
創業
慶応4年(1868年)創業。150年以上にわたり、杜氏の伝統の技と知恵を守り続けています。
仕込み水
大分県日田市の名水「日田天領水」を使用。水へのこだわりが、まろやかな口当たりの土台となっています。
氷点ろ過
昔ながらの「氷点ろ過」を採用。低温でゆっくりろ過することで、余分な成分を取り除きながら旨みをそのまま残します。
無炭素ろ過
活性炭を使わない「無炭素ろ過」で仕上げ。原料本来の香味をそぎ落とさず、旨みと香りをそのまま引き出します。
Spec
商品詳細
| 項目 | 内容 |
| 商品名 | おうどびー 樫樽貯蔵長期むぎ焼酎 |
| 原材料 | 麦・麦麹 |
| 熟成方法 | 樫樽長期貯蔵熟成 |
| ろ過方法 | 氷点ろ過・無炭素ろ過 |
| 仕込み水 | 日田天領水(大分県日田市) |
| アルコール度数 | 25% |
| 容量 | 1800ml |
| 蔵元 | 西の誉銘醸株式会社 |
| 生産地 | 大分県 |
お酒は20歳になってから。飲酒運転は法律で禁止されています。妊娠中・授乳中の飲酒はお控えください。
FAQ
よくある質問
おすすめの飲み方は?
樫樽熟成の香りを楽しむならロックがおすすめです。水割りやお湯割りにすると甘みとまろやかさが引き立ち、食事にもよく合います。ストレートで少量ずつ味わうのも楽しみ方のひとつです。
「日田天領水」とは?
大分県日田市で採取される名水で、軟水で非常にまろやかな水質が特徴です。かつて江戸幕府の直轄地「天領」として栄えた日田の地で育まれた、焼酎造りに適した仕込み水です。
無炭素ろ過とはどういう意味ですか?
通常の焼酎製造では活性炭でろ過することがありますが、活性炭は香りや旨みの成分も吸着してしまうことがあります。西の誉銘醸では活性炭を使わない「無炭素ろ過」を採用し、原料本来の香味をそのまま残しています。