TV「ケンコバのほろ酔いビジホ泊」でも紹介された、ちえびじんシリーズ「紅茶梅酒」の番外編。大分県杵築産の紅茶とレモンを300キロ、蔵人全員の手作業で仕込んだ、無香料・無着色の本格レモンティーリキュールです。
紅茶は、杜氏の恩師である阿南夫妻が酒蔵の近所で製造する希少な和紅茶を100%使用。レモンは蔵人総出で育てた自家製レモンを100%使用し、皮むきから手搾りまですべて手作業で仕込んでいます。アルコール分は9%で、紅茶梅酒(7%)よりしっかりした飲み応えです。
冷やしてストレート、または氷少なめのロックで、香りと甘さをゆっくりお楽しみください。炭酸で割ればレモンティーサワーにもなります。