日テレ系「カズレーザーと学ぶ。」で赤しそが特集され、放送後は全国から問い合わせが殺到しました。大分県産・無農薬栽培の赤しそだけを使った、無糖ストレートタイプのジュースです。糖質ゼロ・無添加で、甘さは自分で調整できるので家族みんなで楽しめます。甘さをお求めの方・初めての方は加糖タイプもございます。
赤しその研究データ
赤しそに含まれるロズマリン酸については、国内の研究機関でいくつかの報告があります。東北大学未来科学技術共同研究センター(医学博士 一石英一郎氏)による研究では、ロズマリン酸50mg(赤しそ約20枚相当)を摂取したケースでの変化が国際医学誌に掲載されています。日本補完代替医療学会誌(2009年)では、ロズマリン酸によるヒスタミン放出量への影響についての報告があります。また独立行政法人野菜茶業研究所による野菜20種類の抗酸化力比較では、シソがトップクラスの結果を記録しています。
※上記は赤しそ・ロズマリン酸に関する一般的な研究情報であり、本商品の効能・効果を保証するものではありません。本商品は食品であり、医薬品ではありません。
赤しその主要成分
| 成分名 | 一般的に知られる特徴 |
| ロズマリン酸 | 赤しそ特有のポリフェノールの一種として知られています |
| シソニン | 赤しそ特有の赤紫色色素。抗酸化作用があるとされています |
| β-カロテン | 体内でビタミンAに変換される成分です |
| α-リノレン酸 | 体内でDHA・EPAに変換される必須脂肪酸の一種です |
| クエン酸 | 爽やかな酸味のもとになる成分です |
※本商品は食品であり、医薬品ではありません。疾病の診断・治療・予防を目的とするものではありません。
無糖ストレートについて
市販品の多くに含まれる砂糖・蜂蜜・ブドウ糖果糖液糖は一切不使用。大分県産・無農薬栽培の赤しそだけを使った「無糖ストレート」タイプだから、糖質制限中の方にも安心です。
原材料・保存方法
原材料:赤しそ、酸味料(クエン酸)
保存方法:常温保存(開栓後は10℃以下で冷蔵。お早めにお召し上がりください。)
こんな使い方がおすすめ
定番は水・炭酸水割りで、しそ1:水3が目安です。甘みが欲しい方は蜂蜜を追加してください。りんごやぶどうの果汁で割ると、お子様にも飲みやすくなります。大分むぎ焼酎やウォッカで割れば大人の一杯に。ゼリーや寒天にすればきれいなルビー色のデザートに、豚の塩ゆで・紅しょうが風・ドレッシングなど、お料理にも幅広く活用いただけます。
毎日原液50mlを目安にすると、900mlで約18日分です。糖質ゼロ・無農薬・無添加のシンプルな赤しそジュースを、ぜひお試しください。
よくあるご質問
Q. どのくらいの量を飲めばいいですか?
A. 1日の目安は希釈後でコップ1〜2杯(原液約50〜100ml)です。
Q. 子どもや高齢者でも飲めますか?
A. はい。砂糖・保存料・着色料不使用で、原材料は赤しそと酸味料(クエン酸)のみです。お好みの濃さに薄めてお召し上がりください。特定の疾患をお持ちの方はかかりつけ医にご相談ください。
Q. 開栓後はどのくらいで飲み切ればいいですか?
A. 開栓後は10℃以下で冷蔵保存し、なるべくお早めにお召し上がりください。毎日原液50mlを目安にされると、900mlで約18日分です。
Q. 料理にも使えますか?
A. 砂糖が入っていないため幅広いお料理に活用できます。豚肉の塩ゆで・紅しょうが風の漬け物・ゼリー・ドレッシングなどにどうぞ。
創業160年・山城屋の目利き
七代目当主・廣田良介は、利き酒選手権大分大会で酒屋として初の全問正解を達成。風土を知り尽くした目で選んだ、大分県の逸品だけを取り扱っています。
「味の感想」「贈った方のご様子」など、次のお客様の参考に、一言レビューいただければ幸いです。