- 誕生の物語 -
平成10年(1998年)、八鹿酒造六代目・麻生益直の社長就任とともに、一つのプロジェクトが動き出します。それは、本物を知る大人たちが夜ごと集う「東京・銀座」にふさわしい焼酎の開発。
モダンな洋を感じるボトルデザイン。そして商品名の「銀座のすずめ」は、かつて銀座で粋に遊び、友らと語り、飲み明かした酔人たちを"すずめ"になぞらえて命名されました。
- 味わいの特徴 -
これまでの焼酎のイメージを一新する、上品な口当たりと、驚くほどピュアな味わいが特徴。どんな料理とも相性がよく、素材の旨みを最大限に引き出してくれます。カクテルベースにも最適なクセのない味わいなので、普段焼酎を飲みなれない方にも気負いなく飲んでいただける仕上がりです。