こちらの商品がカートに入りました
豊後高田そば 生麺100g×2袋 九州大分県産無農薬
ショッピングを続ける
100g×2袋入り / 国産小麦使用 / 石臼製粉・年2回新そば / 豊後高田そば株式会社
一般的な乾麺とは違い、そば本来の香りと豊かな味わい、弾力ある食感がお楽しみいただける半生麺です。乾麺のように長期保存もでき、生麺のような風味が味わえる、いいとこどりの麺です。
大分県豊後高田市は春と秋の年2回そばを栽培するという全国でも珍しい産地。冬の終わり(晩霜)から梅雨前までに春撒きそばを収穫できる恵まれた気候が、「日本一早い春そば」を実現しました。
九州沖縄農業研究センター・大分県・愛媛大学農学部の指導のもと、高品質なそばの生産・乾燥・調製に取り組み、春そばの作付面積は日本一のブランド産地に成長しました。
収穫した玄そばは流動選別機で粒の大きさをそろえ、石抜き機・磨き機を経て脱皮機で黒い殻を取り除きます。さらに色彩選別機で選別したむき実を、石臼製粉の方法で丁寧に製粉します。
豊後高田そば株式会社では、最高の香りと歯ざわりのために、蟻巣(アリス)・御影それぞれ2種類の石臼を使い、1分間わずか10〜15回転というゆっくりとしたスピードで時間をかけて製粉しています。
「スーパーで買う乾麺とは香りと食感が段違い」「茹でているときからそばの香りが立つ」という声が届きます。石臼でゆっくり製粉した粉を使った半生麺ならではの違いを、多くの方が実感されています。産地直送の通販で購入できることも好評です。
「7月と11月の新そばの時期に合わせて毎回購入している」というリピーターの声が多く届きます。年2回しかない豊後高田の新そばを通販で確実に購入できる点が支持されています。
半生麺は生麺を乾燥させた麺で、乾麺より水分量が多い(約25〜30%)のが特徴です。乾麺のように常温で比較的長く保存できながら、茹で上がりは生麺に近い食感と風味が楽しめます。乾麺では失われがちなそばの香りが残りやすいため、そば本来の味を楽しみたい方に選ばれています。
半生麺は乾麺より水分量が多く、茹で上がりが生麺に近い食感と香りが楽しめます。乾麺では感じにくいそば本来の風味と弾力が特徴です。
豊後高田の春そばは7月頃、秋そばは11月頃が新そばの時期です。年2回新そばが楽しめるのは全国でも珍しい産地ならではです。
そばを原材料に使用しているため、そばアレルギーをお持ちの方はお召し上がりいただけません。また、小麦粉も含まれていますのでご注意ください。
商品到着後7日以内に弊社までご連絡くださいませ。ご返金は1ヶ月以内に処理させていただきます。
または、今すぐ購入
Amazon Payで決済中です。
そのままお待ちください。決済が完了すると、自動で画面が切り替わります。