No-2 DISTILLERY / GRAIN WHISKY
野津ニューポット
NOZU NEW POT
野津産の米と大分県産大麦。野津川の水で醸す、大分生まれのウイスキー。
樽熟成前の荒々しく鮮烈な原酒を、そのままに。
地元・野津産の米を使用
野津川の清流で育てた米を、同じ野津川の水で醸す。
土地そのものの味わいが、このボトルに宿っています。
野津産米使用
大分県産大麦
樽貯蔵前・希少ニューポット
専用ギフトボックス入り
200ml / 53度
- このウイスキーについて -
- こんな酒
- 地元・野津産の米と大分産大麦を野津川の水で醸した、大分生まれのグレーンウイスキー。樽熟成前のニューポットで、荒々しく華やかな原酒の味わいをそのまま楽しめる希少な一本
- こんな方に
- ウイスキーの原点を体験したい方・地産地消にこだわる方・珍しい日本産グレーンウイスキーを探している方・贈り物に特別感を求める方
- 飲み方
- ストレート・ロック・ハイボール。53度の力強さはロックで開かせるのがおすすめ
- CRAFTSMANSHIP -
米から始まる、4つのこだわり
01
原料 - 野津の大地が育てた米
地元・野津産の米を使用し、野津川の清らかな水で育てた原料を、同じく野津川の水で醸します。野津産の米と大分県産大麦にこだわり、地元産原料の調和が生み出す奥深い風味をお楽しみいただけます。
02
発酵 - 清酒造りの技術を活かす
清酒と本格焼酎で培った発酵技術をバックグラウンドに、独自で研究を重ねた唯一無二の高品質ウイスキーを生み出すことにチャレンジしています。米の甘みと旨みを最大限に引き出す発酵管理が、このニューポットの個性を生んでいます。
03
蒸留 - 大分県産業技術センターとの共同研究
大分県産業科学技術センターとの共同研究により、150年の蒸留技術を礎に独自の発酵蒸留技術を確立。米由来の風味を最大限に活かす蒸留方法を導き出しました。
04
熟成 - 創業明治5年「明治蔵」で貯蔵
創業明治5年、150年以上の歴史を持つ酒蔵「明治蔵」で貯蔵。明治時代そのままの温度・湿度・風合いが、米由来の甘みに深みと複雑さを加えていきます。このニューポットはその熟成前の、原点の味わいです。
- DISTILLERY -
野津蒸溜所について
明治5年創業の酒蔵を母体に、大分県臼杵市野津で誕生したクラフトウイスキー蒸溜所。清酒・本格焼酎で培った150年の発酵・蒸留技術をウイスキーに昇華させ、野津の米と水だけで醸す「土地の味」を追求しています。
- STORY -
野津ニューポット 誕生の物語
- SPEC -
商品仕様
| 商品名 | 野津ニューポット(NOZU NEW POT) |
| 種別 | グレーンウイスキー(Japanese Whisky) |
| 原材料 | 野津産米・大分県産大麦・野津川の水 |
| アルコール | 53度 |
| 容量 | 200ml |
| 包装 | 専用化粧箱ギフトボックス入り |
| 蔵元 | 野津蒸溜所(No-2 Distillery)/大分県臼杵市 |
専用ギフトボックス入り
化粧箱に入った状態でお届けします。贈り物・手土産・コレクションへの1本としてもご利用いただけます。ギフト包装をご希望の場合はご注文時にお知らせください。