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西の関 超辛口 23年貯蔵原酒 500ml
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昭和63年頃、清酒は辛口志向の強い時代。旨口が得意分野の西の関も辛口酒に挑戦。キレイでスッキリとした新酒ではあるものの、どこかインパクトに欠け、どうしたものかと考えている内に、忘れたり憶い出したりを繰り返しつつ、23年もの歳月が経過。
日の目を見るのは2011年春、貯蔵酒のきき酒で、面白くも旨い大古酒に変身しているのを発見し、新製品としての販売が決定いたしました。
グラスに注ぎ、常温のまま色調を眺めながら、奥行きのある立体的な味をお楽しみ下さい。
創業168年・山城屋の目利き
七代目当主・廣田良介は、利き酒選手権大分大会で酒屋として初の全問正解を達成。風土を知り尽くした目で選んだ、大分県の逸品だけを取り扱っています。
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